2016年10月8日土曜日

千早城 日本百名城

金剛山山麓のまつまさ駐車場から、楠正成の千早城の本丸を目指す。

まつまさでの会計時に情報収集。
若者であれば本丸まで30分で着くとのこと。

14時10分発

しばらく山道を歩いた後、アスファルトの道路を歩くと標識があった。
本丸へはこの道を行く。

この時、14時23分。

登り切ったところ。14時31分。

右を見ると神社が見えた。

今が二の丸跡。

14時32分着。

神社があるところが本丸跡か。

この後、楠正成の墓方面から下山したかったけど道に迷ってしまい断念。

リスクオフで元の道を戻った。

千早城。完。






まつまさで豆腐と蕎麦食べたら駐車場が無料 千早城

本件は、高取城から千早城を目指すミッションである。

12時30分 高取城発(たかとり観光案内所「夢創舘」を経由)
13時40分 金剛山麓まつまさ着


向かいには豆腐工房

食事をすると駐車場が無料になるとの情報あり。
「週末のみ」「限定」の黒豆豆腐冷ややっこと、しいたけ蕎麦を注文した

黒豆豆腐冷ややっこ


しいたけ蕎麦


2000円以上で駐車場無料。

トイレも借りれて(温便座有、温水洗浄なし)
百名城スタンプもゲット。

以上。

大きな樹 高取城 日本百名城 日本三大山城

本件は、奈良駅でバディーと合流し、高取城(奈良県)、千早城(大阪府)を経由して、和歌山県の本宮市の宿泊所を目指すミッションである。

午前10時頃奈良駅発。レンタカーで南下開始。
途中、お祭りで路駐だらけの古墳群を通過。

山道をくねくね登って、
11時30分 城の登り口に到着

11時35分 散策開始


登坂口門付近の階段と種類の異なる石垣

11時39分 大手門

11時45分 二の丸


12時 本丸着

もみじの多い山だったので、紅葉時期は綺麗だろう。
百名城スタンプは少し離れた街道沿いの土産屋にあった。


2016年10月7日金曜日

奈良交通 エアポートリムジンバス 奈良駅前ロータリー

2016年10月
奈良ロイヤルホテルの送迎バスを待ちながら
三本の線は、雲と柿と寺だろう。きっと。

奈良線 みやこ路快速 奈良駅

京都駅から奈良駅まで乗車。
途中、JR小倉駅前を通過。

和服の女性4人組の話。
語尾に「え~」ってつくのは奈良弁だろうか。

ボタンを押さないといつまでたってもドアが開かん。



奈良市観光協会とスタバのコラボに感動。


2013年3月3日日曜日

七輪焼ホルモン ふくや 宮崎市

バルウォーク離脱後、米を求めてニシタチ界隈を彷徨っていると、そそる赤ちょうちんを発見。

当たりの予感。

店内には、10人掛けくらいのカウンター。先客が5、6名
二人で一つずつ、炭入りの七輪を使うようだ。

ビールとピートロ、牛、レバー、それから、けずりかけご飯とやらを注文
ピートロ

牛

香の良い鰹節。粗削り。
けずりかけご飯
レバーを焼いているところ


どの肉も嫌な脂の匂いがない。歯応えはしっかり。
玉ねぎとの相性が抜群である。

あっさり味の秘伝のタレと〆の漬物も良い。

あとで聞くと、有名なお店とのこと。
お店の雰囲気も味も最高でした。

ふくや
宮崎市高松町1-25

2013年2月19日火曜日

レタス巻発祥の店 一平寿司 宮崎市

「元祖」と「発祥」の誘惑に駆られて、一平寿司を訪問した。


さっそくレタス巻きを注文。
元祖レタス巻き
このレタス巻は、昭和41年に当寿司屋の初代店主と親交のある作曲家の二人が考案したらしい。
細巻と太巻きの間、中巻きサイズとでもいうのだろうか。具は、レタスとエビとマヨネーズ。

海苔がパリパリして美味しい。レタスは新鮮。自家製マヨネーズも効いている。
水分を含んだレタスで海苔がふにゃふにゃにならないのが不思議。

職人がどこにこだわっているのかが、よくわかる代物。
一食の価値あり。


握り寿司
握りずし
なかなかの出来前、これで945円。コスパ最高。

お茶のお代わりをお願いすると、新たに入れなおしてくれた。

生魚を食べると、体が冷えるので、実に嬉しい。

以上、生ぬるい雨風舞う宮崎にて。

一平寿司
〒880-0865 宮崎県宮崎市松山1-8-8
TEL:0985-25-2215
営業時間:11:00~22:00
定休日:火曜日 駐車場:50台