2010年10月23日土曜日

ブラックモンブラン 佐賀

佐賀駅近くのビジホのゆるキャラ?に見送られて出陣すると、

$旅りーまんブログ-Course Up--名称不明

遠くのビルの屋上に輝くレインボーな文字列をみつけた。

$旅りーまんブログ-Course Up--ブラックモンブラン

ブラックモンブラン!?

検索してみた。

・モンブランのメーカーは竹下製菓株式会社で本社は佐賀県小城市。設立は昭和2年。

・竹下小太郎前会長がアルプス山脈の最高峰「モンブラン」を目の前に眺めたとき、「この真っ白い山にチョコレートをかけて食べたらさぞ美味しいだろう」との思いをアイスクリームの名称に取り入れたものが「ブラックモンブラン」です。

モンブラン食べたかー!!!

2010年10月4日月曜日

門司港のきく湯

17時頃。九州の玄関『門司港』に到着。

$旅りーまんブログ-Course Up--関門海峡

『門』の字は(貨物・人の)玄関。『司』は役所を意味すると聞いたことがある。

かつては、石炭の国内トップクラスの輸出港、国鉄や官庁の拠点、多くの旅客線航路を抱える国際港であったが、貿易量の減少とともに、かつての活況はなりを潜めた。

平成に入って、門司港レトロとして観光地化を進め、今やスペースワールドを抜いて北九州ナンバーワンの観光地へ。いつの間にかマンションがたくさんに。

名物は焼カレー、ふぐ、ばなな?

自治体や地元の経営者やボランティアが、毎週のようにイベントを開催。
週末ともなれば、そこそこの人が観光に訪れる。
駅前の有名な焼カレー屋には行列ができることも、最近では珍しくもなくなった。

夜だけ開店する個性的な店も多く、若手の力にも目を見張る。
この街は是非一泊して、昼と夜の差を味わって欲しい。
日暮れから朝までの静寂はしっぽりするにはいい感じ。

さて、今回も門司港の食は十分すぎるくらい満喫したので、
以前から、気になっていた『きく湯』に立ちよってみた。

いつからあるのかわからない古いマッサージ器がある。
カウンター?番台?(っていうのかな?)には、老女が座っておられた。
注意書きも、カタカナ混じり。レトロ感たっぷり。

$旅りーまんブログ-Course Up--きく湯

老松の丸和付近。大人440円。タオル貸出20円。P有り。

2010年9月1日水曜日

ドライブインいとう とかち清水美本店

北海道ぶらり旅の途中で、地元の方の紹介で昼食をとった。

豚丼と言えば、ほっかほっか亭(現HOT MOTTO)と千歳空港のものしか食べたことがなかった。

初めてだったのでノーマル豚丼を食べることにした。

厚めに見える肉。とにかく柔らかい。タレが香ばしい。との印象。

後半、少し味に飽きてきて、一味にたよった。
野菜サラダのトッピングなどがあれば、なお良かったのだが。

2010年8月26日木曜日

【計画】道東の旅2010

8月26日(木)
15:10 福岡8月26日(木)
15:10 福岡発(5A)
17:30 千歳空港着
   千歳空港駅
【宿泊】ちとせライダーハウス(1000円)0123-23-5448 ※近くに浴場あり

8月27日(金)
08:19 千歳発(JR快速エアポート76号(1駅)4680(2420+2260)円)
08:22 南千歳着
08:29 南千歳発(JR特急スーパーとかち1号(5駅))
10:05 新得着
【宿泊】ドラム館(5000円2食付)0156-65-3664 ※予約済

8月28日(土)
【宿泊】こもれび(4900円2食付)0156-62-7017(17時~19時以外)

8月29日(日)
00:00新得駅発(JR根室本線(6駅))810円
13:00柏林台着  ☆ばんえい競馬
16:17 柏林台発
17:23 池田着  
【宿泊】ワインの国(3675円2食付+420円(温泉代))015-572-5929
    ※19時~20時以外。送迎要申出

8月30日(月)
09:37 池田発(JR特急スーパーおおぞら1(1駅)号6460(4200+2260)円)
10:51 釧路着
11:01 釧路発(JR快速ノサップ(10駅))
13:08 根室着
【宿泊】インディアンサマーカンパニー(1000円花咲蟹付)0120-02-8970
    ※営業時間7時~18時 宿泊受付14:30~17:00 要寝袋

8月31日(火)
☆チャシ&最東端 ※レンタカー利用(トヨタor駅レン)
【宿泊】お母婆(1500円食事付)0153-23-6717 ※納沙布行バス『新茶屋』

9月1日(水)
【釧路泊】

9月2日(木)
10:00 釧路市内発
11:00 釧路空港着
12:10 釧路空港発
13:00 千歳着
15:45 札幌発
18:10 福岡着

2010年6月16日水曜日

シラフで食べたことのないそば メンガテー

シラフで食べたことのないそば。

石垣市美崎町の路地にあるこのお店。

いつの頃から、飲んだあとはこの店でそばを食べる癖がついた。

飲んだ後、食べた人はみな口をそろえて美味いという。


飲まずに行くとどうなんだろう???


ここには、おでんのような煮込みのようなものもある。

とろとろのテビチは食べた後、口の周りがベタベタになる。

そばは濃いめのスープにやや太麺。

こってり感が酒で冷えた体に染み渡る。

おばさんの飾らない雰囲気も何か島の夜っぽくていい。

2010年5月3日月曜日

大島 萩六島

見島に行こうと思って港に行ったら
知り合いがおったので別の船に乗った

観光客は一人だけ。半日ふらふら。

             鳥の声と風の音が気持ち良かった。



2010年5月2日日曜日

萩城 日本百名城 七城目

萩城です。



江戸時代初期に毛利家が本拠地を置くことになった土地で、城は二つの河のデルタ地帯の先端に位置しています。


城の裏手の指月山は、市内の他のエリアでは感じない独特の空気があります。



地形から見た城の位置とそのバランスがとても美しく感じました。